+ホテルのカフェで朝食。朝から鰻。新浜松駅から遠州鉄道に乗る。赤い2両の電車。浜松からゆっくりと北上すること30分で西鹿島駅着。土の匂いと山から吹き抜ける風。川を覗き込むと無数の魚。鯉のぼりも泳ぐ。そして、見上げると秋野不矩美術館だ。あまりにも気持ちが良いので芝生の上で寝転がる。 午後1時、Iが名古屋から戻ってきてHさんをピックアップして合流。売り切れ寸前に滑り込み。鰻の名店”清水屋”で昼食。これは絶品!そのまま浜名湖を半周。バブルの爪痕残るが、レジャー満載でここは魅惑の場所だ。弁天島を経由して浜松駅。 午後4時、Hさんと別れた直後、友人のRと5年ぶりに再会、彼の案内で着いたのは中田砂丘。水平にのびる砂の地平線。美しい風紋。初めての砂丘に感動する。その後、カフェで近況報告しながらお茶。最後は浜松駅周辺、屋上庭園をRに案内してもらって帰路へつく。48時間のミニ旅行終了。今度は、掛川まで行って天竜浜名湖鉄道に乗ろう。
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Title: 日本一?いや世界一かもしれません(うなぎの清水家@細江)
From: 資格ゲッターが行く! Date: 2007/05/01 10:55 PM
うなぎの清水家最寄駅:気賀料理:うなぎ うなぎ熱、それは「清水家さんの鰻が食べたい熱」と言い換えることが出来るかもしれません。 日本全国の鰻を食べた事がある訳ではありませんが、 1.うなぎの街・浜松の人々がわざわざ足を伸ばすお店である(浜松駅からは車